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みんなの「神奈川」ブログ

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ヴィンテージ・ヴィラ横浜に体験入居してみました
ヴィンテージ・ヴィラ横浜に体験入居してみました 横浜若葉台にある「ヴィンテジー・ヴィラ横浜」で一泊の入居を体験しました。 つい先月見学したばかりの自立型の有料老人ホームです。 その時のレポート↓もアップしていますので、興味のある方はご参考までにあわせてご覧ください。      http://freeport.at.webry.info/201708/article_2.html 入居者が写らないよう、差支えのない範囲で写真を撮らせて頂きました。 ...続きを見る

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2017/09/22 23:03
介護付き有料老人ホーム ヴィンテ−ジ・ヴィラ横浜見学会
介護付き有料老人ホーム ヴィンテ−ジ・ヴィラ横浜見学会 介護付き有料老人ホームの見学会に参加しました。 神奈川県住宅供給公社高齢者事業部が運営する「終の棲家」 私にとってあまり土地勘のない横浜若葉台に立地する入居時自立型のホームです。 ...続きを見る

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2017/08/05 22:38
「シニアライフセミナー」を受講する 横浜にて
「シニアライフセミナー」を受講する 横浜にて 「生涯自立を目指す生活へ」というタイトルのシニアライフセミナーに参加するために横浜まで足を延ばした。 「元気なうちの住み替えメリット」と「“生涯自立” を目指して… 『ヴィンテージ・ヴィラ』ライフ」の二部構成になっていることから分かるように、一部の一般論(基礎編)から二部の神奈川県住宅供給公社が事業主体となっている介護付有料老人ホーム「ヴィンテージ・ヴィラ」の紹介(宣伝)へと導入する内容だった。 ...続きを見る

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2016/09/15 21:35
蔡國強展 横浜美術館にて
蔡國強展 横浜美術館にて ホームに停まっている横浜中華街行きの電車を見て、何と便利になったのだろう、と思いながら、まだ乗ったことがなかった。 Sさんが提案した「蔡國強展」を、開催している横浜美術館に観に行くためにはじめて利用することになった。 正直なところ蔡國強がどのような活動をしているアーティストかろくに知らずに参加したのは、直通で横浜へ行ってみたかったからでもある。 西武池袋線から副都心線で渋谷へ、さらに東急東横線を経由してみなとみらい線に... ...続きを見る

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2015/10/08 21:45
新江ノ島水族館にて
新江ノ島水族館にて 決して安くはない入場料を払って水族館に足を運ぶ理由は何だろう。 誰に咎められることもなく童心にかえって好奇心を全開 無心で生命の神秘を受けとめるためだろうか。 今さら生命の神秘なんて手垢のついた言葉を使うのは面はゆいのだけれど だったら何だろう…と考える。 生きていることの不思議か、その先に生きることの意味という難解な問題が控えている。 言葉の世界から逃避するために水族館に来たのではなかったのか… それなのに、いつの間にか言葉による説明を求めている。 ...続きを見る

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2014/07/19 19:02
七里ヶ浜から長谷まで歩く
七里ヶ浜から長谷まで歩く 江ノ電を七里ガ浜駅で降り、行合川を渡る。 川は七里ガ浜の海に注ぎ、潮の香は橋の上にも満ちていて、たちまちに海浜特有の停滞的な時間の中へと投げ込まれてしまう。 ...続きを見る

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2014/07/17 19:38
円覚寺 鎌倉五山第二位
円覚寺 鎌倉五山第二位 建長寺総門前でタクシーをつかまえて、鎌倉街道を北西方向へ、円覚寺に向かう。 途中JR横須賀線の踏切を渡るが、平日であるにもかかわらず、車の進行はのろい。 繁忙期の混雑からすればこれでも「ガラガラだ」と運転手。 ...続きを見る

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2014/07/15 17:36
建長寺 鎌倉五山第一位
建長寺 鎌倉五山第一位 鶴岡八幡宮から巨福呂(こぶくろ)坂の切通しを抜けて建長寺に向かった。 この道は建長寺、明月院などの門前を通り円覚寺へと続く。 休日は車も人も多くなることだろう。 建長寺門前の鉢の木へ寄って早めの昼食をとることにした。 店名の由来は北条時頼の廻国伝説によるもの。 ...続きを見る

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2014/07/12 10:44
七夕の鶴岡八幡宮
七夕の鶴岡八幡宮 天候がくずれる前にと考え、鶴岡八幡宮から建長寺、そして円覚寺まで歩くことにした。 歩くといっても山と海に囲まれた鎌倉は、切通の道に車も人も殺到するので、由緒ある古道であってものんびり歩いてなどいられない。 車道のわきの細い歩道を、排気ガスを気にしながら通行するようなことにもなりかねない。 ...続きを見る

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2014/07/09 22:23
ザ・プリンス箱根にて
ザ・プリンス箱根にて インターネットが普及してから旅のプランはたてやすくなったけれど、それでも旅の幹事役は大変だ。 空模様があやしくなるとぎりぎりまでお天気が気がかりだし、参加者の誰かが体調不良でドタキャンなんてこともあり得る。 実地踏査ができなくて現地の詳細な状況が分からずに一抹の不安を抱えて出発することもある。 そんなこんなで苦労していると 「観光屋にまかせた方がいいよ」 なんて言われてしまう。 けれど手作りの旅の楽しさを味わったら、旅の美味しいところを代理店にまかせるわけにはいかない... ...続きを見る

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2014/06/05 17:42
実朝幻想 箱根にて
実朝幻想 箱根にて 雨に濡れたせいだろうか、鳥居の朱が殊更目に染みる。 箱根神社といえば二所詣で。 源頼朝が石橋山の合戦に敗れて敗走する際、別当に助けられて以後、鎌倉幕府の尊崇厚く、絶大な庇護を受けたという。 ...続きを見る

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2014/05/30 23:08
太古の風景 箱根湿生花園
太古の風景 箱根湿生花園 箱根に泊まった翌日、箱根湿生花園に行く。 以前訪れた時も傘を差していた記憶がある。 人間にとって時に煩わしい雨も植物には慈雨である。 緑も花の色もことさら鮮やかに美しく、瑞々しい。 ...続きを見る

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2014/05/28 23:25
「モディリアーニを探して」 ポーラ美術館にて
「モディリアーニを探して」 ポーラ美術館にて 箱根のポーラ美術館に出かけた。 あいにくの雨模様… 箱根で雨の記憶は少なくない。 ...続きを見る

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2014/05/23 22:20
ベーリック・ホール 横浜山手にて
ベーリック・ホール 横浜山手にて ベーリック・ホール(旧ベリック邸)は横浜山手に点在する戦前の外国人住宅の中で、最も規模の大きなものです。 昭和31年に遺族より宗教法人カトリック・マリア会に寄付され、平成12年までセント・ジョセフ・インターナショナル・スクールの寄宿舎として使用されてきました。 移築されたエリスマン邸と小道を挟んで隣り合っていますが、ベリック邸は元からこの地にあり、元町公園の拡張区域として横浜市が買収した時に、建物もカトリック・マリア会より寄付されたということです。 ...続きを見る

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2011/04/26 19:33
エリスマン邸 横浜山手にて
エリスマン邸 横浜山手にて アントニン・レーモンドの建築五原則とは、以下のようなものです。 ...続きを見る

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2011/04/23 15:32
ホテルが刻む歴史 ホテル・ニューグランド
ホテルが刻む歴史 ホテル・ニューグランド ホテル・ニューグランドについては昨年の12月に当ブログにアップしているので、重複するところもありますが、悪しからず。 ...続きを見る

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2011/04/19 18:55
ミニ中国 横浜中華街
ミニ中国 横浜中華街 いつの間にか雨が降り始めていました。 中華大通りはあかあかと光を反射して、まるで油を流したようです。 タクシーを拾おうとしていると 「お腹いっぱいですか」 と、笑いながら甘栗売りが近づいてきました。 しつこく客を引く甘栗売りは、日本語もまだ満足に話せない新華僑のようです。 この甘栗売りが実はばかにできない儲けになるそうで、歩道のスタンドの権利金が一説に月50万円とか。 ...続きを見る

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2011/04/03 13:57
フェニックスのように 関東大震災の瓦礫から生まれた公園
フェニックスのように 関東大震災の瓦礫から生まれた公園 上掲は古い彩色絵葉書です。 左手の建物はグランド・ホテルで、現在、人形の家博物館が建っているところです。 まだ山下公園はなくて、海岸通り(Bund)が直接横浜港に面しています。 右手に延びているのはフランス波止場、手前の護岸は堀川(現・中村川)です。 グランド・ホテルは日本を代表するホテルとして活躍しましたが、関東大震災で倒壊してしました。 震災で横浜が受けた被害は壊滅的で、山下公園はその瓦礫を埋め立て覆土して造成されたものなのです。 ...続きを見る

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2011/03/15 14:09
旧イギリス総領事官邸 港の見える丘公園イギリス山地区にて
旧イギリス総領事官邸 港の見える丘公園イギリス山地区にて 年度末の予算消化か、或いは観光シーズンに先駆けての修復工事でしょうか、 生憎、大仏次郎記念館は休館中、残念ながら「霧笛」の原稿を観ることはできませんでした。 ...続きを見る

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2011/03/10 18:02
廃墟の美またはトマソン? フランス山の記憶
廃墟の美またはトマソン? フランス山の記憶 ホテルニューグランドの角を曲がり、歩道橋に上り、居留地の南の境界をなす中村川を渡ると、そこはもうフランス山地区です。 生麦事件の後、自国民の安全を守るという名目でフランス軍が駐屯したキャンプの跡です。 港の見える丘公園の北側にフランス軍が、南側にイギリス軍が駐屯しました。 ...続きを見る

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2011/03/08 21:17
横浜外人墓地 横浜の記憶をたどる
横浜外人墓地 横浜の記憶をたどる のっけから墓地とは少々気が引けますが… 横浜の記憶をたどるならば、外国人墓地からスタートするのもいいかもしれません。 港の見える丘公園をあとにして、谷戸坂を少し下って左折します。 ゲーテ座跡を過ぎると、正面が横浜外国人墓地です。 ...続きを見る

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2011/03/06 19:28
「霧笛」 大佛次郎セレクションより  
「霧笛」 大佛次郎セレクションより   大仏次郎著「霧笛」を再読する。 治外法権の居留地を支配する「暴力」の諸相。 弱者と強者がこれほど白日の下にさらされる舞台もない。 本書の登場人物の中で最強の人間として描かれるのは英人クーパーである。 クーパーの屋敷で下男として働く千代吉は、主人を畏怖しながら、無意識のうちに激しく憧れてもいる。 作者大仏次郎は、その感情をはっきり「恋」と名づけているのだが あえて深読みせずとも、クーパーを欧米列強の象徴的存在とみることは容易い。 ...続きを見る

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2011/03/01 08:10
関帝廟 横浜中華街にて
関帝廟 横浜中華街にて 清国人は1859年の開港と同時に横浜に現れたという。 米英仏の商館のほとんどが清国人を伴って来たからだ。 香港、上海の欧米商館に勤めていた彼らは、外国の言葉と商習慣に通じている上、日本人とは漢字による筆談が可能だった。 当時、日本人と西洋人が交渉する場ではオランダ語が用いられた。 日本語から英語に通訳するためにオランダ語を経由せざるを得なかった。 生糸やお茶の取引をする現場に西洋人の姿はなく、もっぱら日本人と清国人によって商談が行われたという。 ...続きを見る

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2011/01/08 10:48
旧横浜正金銀行本店 神奈川県立歴史博物館にて
旧横浜正金銀行本店 神奈川県立歴史博物館にて 神奈川県庁をあとにして、関内のメインストリートである本町通を西進する。 ...続きを見る

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2011/01/06 17:28
海上から眺める「みなとみらい21」
海上から眺める「みなとみらい21」 みなとみらいは、海上から眺めるのが最もよいという。 摩天楼は、足下を歩いていてもその全貌はつかめないし、高層からの鳥瞰図も一度見ればそれで納得してしまう。 季節による変化もあり、海からアクセスすることで、かつての船旅の興奮をちょっぴり疑似体験することができるかもしれない。 ...続きを見る

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2011/01/02 12:21
神奈川運上所跡 県庁本庁舎にて
神奈川運上所跡 県庁本庁舎にて 横浜三塔の一つ「キングの塔」を戴く神奈川県庁本庁舎を訪ねた。 ...続きを見る

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2010/12/30 16:24
赤レンガの時計塔 横浜市開港記念会館
赤レンガの時計塔 横浜市開港記念会館 シンプルなバラ窓が美しい。 「坂の上の雲」でこの飾窓を背景に、阿部寛が階段を下りてくるシーンがすでに収録済みだという。 軍服姿?長身の阿部寛が、逆光でシルエットとなって、それは絵になることだろう。 ...続きを見る

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2010/12/28 20:42
旧イギリス領事館(横浜開港資料館)にて
旧イギリス領事館(横浜開港資料館)にて 銘板は、薩英戦争で犠牲になったイギリス人将兵を記念してつくられたものである。 ...続きを見る

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2010/12/24 16:11
「ドガ展」を観る  横浜美術館にて
「ドガ展」を観る  横浜美術館にて 国内では21年ぶりだというドガの回顧展を観に横浜美術館へ行く。 会期終了は大晦日。 初期の作品から晩年の作品まで、約120点(うち修復中のオルセー美術館から46点)を一度に観られる機会はめったにない。 ...続きを見る

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2010/12/16 18:22
光の海に浮かぶ 大観覧車より
光の海に浮かぶ 大観覧車より 目的のメインだった「ドガ展」を観終えて、横浜美術館をあとにする。 振り返れば、ビルの間の中空に三日月がかかっていた。 ...続きを見る

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2010/12/15 19:19
シーバスに乗って夜の赤レンガ倉庫へ
シーバスに乗って夜の赤レンガ倉庫へ 夕食後、氷川丸の電飾に誘われて散歩に出た。 背後の中華街の賑わいをよそに、山下公園はとても静かだ。 マリンタワーが光の塔となって聳えている。 1961年の建設当初より灯台としての重要性はあまり高くなかったというが、かつての横浜のランドマークである。 ...続きを見る

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2010/12/14 18:17
フェニックスルーム ホテルニューグランドにて
フェニックスルーム ホテルニューグランドにて ホテルニューグランドの宴会場の一つは「フェニックスルーム」と名づけられている。 メインダイニングルームとして使用されていた広間で、オリエンタルな意匠で統一されている。 もうひとつの宴会場「レインボーボールルーム」の方は、対照的に洋風を基調としている。 ...続きを見る

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2010/12/13 18:58
マッカーサーズルーム見学 ホテルニューグランドにて
マッカーサーズルーム見学 ホテルニューグランドにて ホテルニューグランドに宿泊した翌朝、マッカーサーズスイートを見学した。 ...続きを見る

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2010/12/12 12:04
みさきへ・・・ 三浦半島縦断
みさきへ・・・ 三浦半島縦断 報国寺をあとにして、坂東の一番札所杉本寺の門前を過ぎると間もなく鶴岡八幡宮の三の鳥居が右手に迫ってくる。 金沢街道は狭くてほとんど歩道の余地がない。 鎌倉と房総への海の玄関を結ぶ要衝の街道を、のんびり寺巡りをしながら歩きたいけれど、あくまで車両優先である。 ...続きを見る

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2010/11/04 21:21
兵どもが夢のあと 称名寺 金沢文庫
兵どもが夢のあと 称名寺 金沢文庫 空模様が気がかりだったが、予定していた三浦半島ドライブを決行することになった。 台風一過後も秋雨前線の影響が残り、前夜は何度か目覚めて激しい雨音を聞いた。 ...続きを見る

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2010/11/02 18:09
三崎にて
三崎にて 小田原へ行こうと誘われて、三崎で遅い昼食をとることになった。 友人お奨めの店で 二度目であるが、相変わらず女将がにぎやかに応対してくれた。 主人が盲腸で手術入院しているという。 小上がりとカウンターの店を、女将の学校時代の友人だという女性が手伝い 主人不在の間二人で切り盛りしている。 ...続きを見る

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2010/02/04 18:21
三浦半島へ
三浦半島へ まぐろを食べに行きませんか? という誘いにのって、首都高速の、信じられないほど神経を使う交通網を突破して、三浦半島へ。 (この日はシルバーウィークを控えているせいか、特別混んでいたようだが) ...続きを見る

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2009/09/17 20:55

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